560ページに渡ってヤコブセンの有名建築からプロダクトまで幅広く紹介した作品集です。
ウェグナーの名作椅子100脚を大公開。
国際的に評価の高い建築家たちが1972〜1988年までに作成した、創意に富むデッサンを6つのシリーズで紹介。
財団の膨大な所蔵品の文書資料を収録し展覧会にあわせて出版したもの。
ヴィイプリ図書館やパイオミのサナトリウム、NY万国博覧会などの建築作品を紹介。
近代における偉大な建築家が描いたさまざまなデッサンを取りあげました。
テーマである光をどの様にデザインするか。テレンス・ライリーが独自の洞察力で「光」の芸術論を展開します。
カスティリオーニが半世紀以上にわたって作り続けた建築等を考察し、1938〜2000年までの全作品の目録を記載。
2004年11月に改修工事を終えたMoMA=近代美術館の概要をはじめ、今回の建築計画がめざしたビジョンを紹介。
バウハウスの3代目校長でモダニズムを代表するルートヴィヒ・ミース・ファン・デル・ローエの初期の作品を考察。
建築資材としての材木フレームの魅力を紹介。
柳宗理が88歳を迎えて刊行する、初のエッセイ選集。日本プロダクトデザイナーのパイオニアが語った貴重な一冊。
柳宗理の魅力を様々な角度から切り取った一冊。
柳宗理のキッチン道具あれこれをご紹介。




ARNE JACOBSEN
Architect & Designer
家具やプロダクトデザインにスポットをあてた作品集です。